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☆なりきり36歳と19歳に100の質問☆












01:お2人のお名前は?

「フェイト・ラインゴッドです。」
「クリフ・フィッターだ。」
「…何だか物凄く嫌な予感がする…
前にもこんな…。」

「気の所為だろ。(笑)」

02:今更ですが、どちらが攻め?受け?

「!!や…やっぱり!前にもやったじゃないか!!こんな質問!!(逃)」
「待て、逃げんなって(がしっ)諦めろ。
あ、因みに俺が攻めでこいつ受けな(笑)」

「はーなーせー!!(じたばたじたばた)」

03:その立場に不満を感じた事はありますか?

「ねぇな。(きっぱり)」
「……。(ぶすっ)」
「おら、いつまでぶすくれてやがる。(ぶにっ)」
「うぃっ!?あにふんだよ!!(訳:何すんだよ!!)」
「諦めて質問に答えろってんだ(笑)」
「ううぅ…。結局こうなるんじゃないか…。(めそ)」

04:もし相手が不満を訴えるなら、逆転OK?

「たまにはいいんじゃないか?」
俺を啼かせるのか?
だから何でそんな話に持って行くんだ?(怒)

05:さて。お2人が出会った場所は憶えてますか?

「忘れる訳ねぇだろ。」
「うん。」

06:お互いの第一印象を語り合ってください。(笑)

「資料で見てたけどよ〜、実物は細っせぇなーと(笑)」
「怪しい、オヤジ、マッチョ(対抗/笑)」
「………。」

07:ところでノートンって誰だか覚えてます?(爆)

「……誰だっけ?(笑)」
「居たか?んな奴。(笑)」

08:ここでフェイトさんのみにこっそり質問です。
正直な話、ミラージュさんには一目惚れ?

「え…いや…一目惚れまでは言わないけど、ただ…綺麗な人だなぁと。」

09:今度はクリフさんにのみこっそり質問です。
アーリグリフの地下牢、何を考えてました?(笑)

「……そらぁ脱出する手立てさ。(明後日の方向)」

10:ネル初登場!第一印象を教えてください。

「おっかねぇ女。(笑)あんな幅のねぇ2択出すか?普通。」
「赤い髪が印象的だなぁって…。」

11:ネル・タイネーブ・ファリン。あえて好みをあげるなら?

「あえて…だろ?だったらネルのヤツだな。」
「僕もそうかも…。」

12:トロッコモンスターにはもう一度乗りたいですか?

「絶対やだ!!!」
「お前運転下手だもんな。(笑)」
「うるさいなぁ!」

13:アリアスで相部屋を用意された時の感想は?

「クリフの言ってた通りいい部屋だと思ったよ。なぁ?」
「……そうだな。」←こっそりとガッツポーズ取ってた人/笑

14:ネルは修練場へ向かい、エリクール2号星では
初の2人パーティでしたが苦労はありましたか?

「戦闘面では苦労はなかったんだけど…。何かにつけて迫ってきたり…(怒)」
「いいじゃねぇか。ネルも居なかったんだしよ(笑)」
「よくない!!!///」

15:アルベル初登場!第一印象を教えてください。

「露出狂プリン。つか、今思い出してもいけすかねぇヤツだぜ。」
「そんな事言ってるとあいつ怒るぞ?」
「お前も同じ事思ってたじゃねぇか。(笑)」
「はははは…。(乾笑)」

16:お互いの年齢、知るまでは何歳だと思ってました?

「28か29位だと思ってました。誰が見てもそう思うよ。」
「おっ、俺もまだまだいけるな(笑)」
実際は全然落ち着きのない36歳だもんな。(笑)
「くぉら!」

17:フェイトさんはアミーナの事が好きだった?

「恋愛対象とは違うけど…でも…ほっとけなかったな…」

18:クリフさんはペターニの酒場がお気に入りのようですが
…綺麗な女性でもつかまえましたか?(小声)

「……ふーーん…捕まえたんだー…。」
「お…おい!んな訳あるか!!ただあそこの酒が旨くて行っただけであって…!!」
「慌てるトコが怪しいんだよね〜…。」
「だぁ!!信じろって!!」

19:ペターニといえば職人ギルド。どんな作業が好きですか?

「僕は調合かな?」
「俺は鍛冶が好きだぞ。」

20:得意料理があれば教えてください。

「得意料理だぁ?」
「お前が料理作れる事自体が驚きだけどな(笑)
でも、あの殿様雑煮は美味しかったよ?」

「そうか?なら、また作ってやるよ。(嬉しげ)」
「うん。楽しみにしてるよ。」

21:お互いが作る料理で好きなものはありますか?

「僕は殿様雑煮が好きかな?」
「お前も何か作ってくんねぇのか?
食ってみてぇよなー。お前の手料理(笑)」

「激甘カレーとか出来ても知らないよ?//////(照れ)」
「楽しみにしてるぜ♪」

22:ICで失敗談や何かエピソードがあればどうぞ。

「……//////」
「どうしたんだ?フェイト。(にやにや)」
「な…何でもないよ。」
「あん時の事思い出したのか?俺がお前をファクトリーでだ…」
それ以上言うな〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!!!!!!!!!(マジ殴り/真っ赤)」

23:お2人は常に相部屋で、クリフさんが早起きのようですが。
ひょっとしてフェイトさんはお寝坊さんですか?

「こいつの寝起きは最悪だぞ?
起こしたらメチャメチャ不機嫌なツラして枕投げてきやがんの。(笑)」

「え…!ほ…ホントに?(狼狽)」
「最初の内はビビったぜ、イキナリ枕が飛んで来るんだもんよ。
今は俺の腕の中で起きてるから大丈夫だけどな。(笑)」

「ク…クリフ!!!!!!!!!!」

24:クリフさんにお尋ねします。アミーナ救出時の心境は?

「何はともあれ、無事で良かったと思ったぜ?そう思うのは当たり前だろ?」

25:ロジャー初登場!第一印象を教えてください。

「クソ生意気なジャリガキ。」
「裏表が激しい子だなって思ったよ(笑)」

26:戦闘中、フォローに回るのはどちら?

「俺だな。」
「……クリフです。(物凄く悔しいらしい)
で…でも僕も少しはフォローに回れるようになっただろ?」

「そうだが、そのたんびに敵に背後を取られないようにしろよな。(笑)」
「うう…(めそ)」

27:続きに続いてシランド城でも相部屋でしたが、いい加減
別部屋が良いとは思いませんでしたか?

「俺は思わなかったな。」
「それは特に…。」

28:鉱石採取の際、アルベルと再開!勝った時の気分は?

「ざまぁねぇな人を散々馬鹿にした罰さ。」
「アルベルは確かに強かったから勝てて良かった。」

29:今まで戦闘中に起こった一番大きなトラブルを教えてください。

「…ベリィ系のアイテムが一緒になくなったのは流石に焦ったな。」
「アレはお前が必要以上に食べるから悪いんだろ!?」
「しょうがねぇだろ?疲れた時には果実ってな(笑)」
「屁理屈をこねるな!!!(怒)」

30:ミラージュとアミーナ、再開して嬉しかったのはどっち?

「確かに再会して嬉しかったって言うのもあるけど…アミーナはビックリしたよ。
だってあんな身体で無茶をするんだから…!!」

「俺もそれには賛成だな。まぁ、ミラージュのヤツは通信で幾度かやりとりしてたしよ。」

31:バンデーンの襲撃により力が暴走してしまったフェイトさん
ですが…クリフさん、羽根の舞うその姿を見て一言!(何)

「とにかく胸くそ悪かったぜ。結局、あいつには最悪な選択をさせちまったんだからな…。
…俺は何も出来なかったんだ…。守ると決めたのによ。」


32:フェイトさんにお尋ねします。アミーナ達の死後自暴自棄に
なっていた時クリフさんの存在は支えになりましたか?

「…あのままだったら多分…僕は壊れてたと思う。
だけど…クリフが居たから…あいつの存在には凄く助けられたよ。」


33:お互いが落ち込んだ時、慰めるのは言葉で?身体で?(爆)

「時と場合によるな。俺としては是非身体で――――…」
言葉で充分だ!!!(真っ赤)」
「ホントに言葉だけでいいのかぁ?(にやにや)」
「!!!!!!!!!!(何か思い出し)」

34:マリア初登場!第一印象を教えてください。

「第一印象だぁ?んなの今更だな。」
「正直驚いたよ。だって僕と歳が変わらない娘がリーダーなんだから。」

35:フェイトさんにお尋ねします。使者としてネルとともに
アーリグリフに向かったクリフさん。その時の心境は?

「……ああ、やっぱりって思いました。…これでクリフの任務は終わってしまうんだって…。(俯き)」

36:クリフさんにお尋ねします。何を思ってネルとともに
アーリグリフへ赴きましたか?

「やっぱ、現状を知ってるヤツが行った方がイイと思ったんだ。…それに、マリアのヤツにも言われたしな。」

37:モーゼル砂丘で意識を失ったことはありますか?

「クリフが『俺の勘じゃこっちだ』なんて言ってドンドン先に行くから…(溜息)」
「ああ?俺だけの所為かよ!?」
「当たり前だ!!体力馬鹿のお前と一緒にするな!!」
「今度倒れたらしっかりと介抱してやっからよ♪」
「!! い…要らないよ!!!///」

38:フェイトさんは仲間になったアルベルと、さっそく
ペターニの夜をお楽しみだったようですが?(笑)

「(ぴく)ほーう…お楽しみだったのか?」
「な…!ち…違うよっあの時はただ話をしただけだって!!(焦)」
「……ホントにそれだけだったのか?(超不機嫌)」
「それだけだよ!!!」

39:クリフさんはフェイトさんに夜這いをかけた事はありますか?

「夜這い掛けるどころか一つのベッドしか使ってねぇもん。(笑)」

40:上記の逆はありますか?(フェイトがクリフを夜這い)

「(ぼんっ)///////// あ…いや…その…つ…次行きましょう!!次!!!!!」

41:フェイトさんはマーチラビットマニア?それとも耳フェチ?

「そういやぁウルザのあの石像の耳をやたら気にしてたな。(じー)」
「……(遠い目)」
「後、バニラもずっと直視してたな…。」
「あはは☆天気がいいよねー。(棒読み)」
「…誤魔化しやがったなこいつ(笑)」

42:フェイトさんにお尋ねします。シランド城の廊下で
「お前を護ってやる」といわれた時の心境は?

「男に守るって言うなんてどうかと思うけど、
クリフに言われたら凄く嬉か…って何を言わせるんですか!!////」


43:一見豪華な作りのシランド城。客間の防音性はどうでした?(笑)

「未開惑星だし、しょうがないんじゃないのかなー…」
「ばーか、ンな意味じゃなくてよ…(ボソボソ)←耳打ち」
「!!!!!!!!!!!!(ぼんっ/真っ赤)なっ…なっ…ななな!!!」
「お前声がでけぇからな(笑)」
ぅわーわーわーわーわー!!!!!!!(耳塞ぎ)」

44:フェイトさんは何かを決断される時、いつもクリフさんの
顔を眺め様子を伺いますが。意識はされてますか?

「えっ?そうなの??」
「無意識だからタチ悪ぃよなこいつ。(笑)」
「う…(汗)」

45:ソフィア再登場!第一印象を聞かせてください。

「状況が状況だったけど、とにかく無事で良かったよ。心配していた分尚更ね。」
「データでは知っていたが実際見ると出るトコは出てるなと…(笑)」
何処見てんだ!!エロオヤジ!!ソフィアに手を出したら許さないからな!!(妬きもち)」
「何だ?嫉妬か?(笑)安心しな、俺はお前が居りゃ良いんだからよ。」
「ああもう!何でそんな恥ずかしい台詞がポンポン出て来るんだよ!?(かなり照れ)」

46:スフレ再登場!第一印象を聞かせてください。

「ソフィアと同じで無事で良かったと思うよ。」
「そーいやあのおチビちゃんはデータには無かったな。」
「当たり前だろ?スフレとはハイダで知り合ったんだから。」
「ああ、なるほどな。」

47:クリフさんにお尋ねします。ムーンベース、スフレの投げた
小石程度ですっころんだフェイトさんを正直どう思いました?

「……間抜け(笑)」

48:諸所でひっそり慣れた機械操作を見せるクリフさん。
実は頭が良いとか。ただのケンカ大好きオヤジじゃない?

「…何かすげー言われ様だな。」
「いや…お前のその落ち着きの無さを見ると誰だって疑うって(笑)」

49:一緒にお風呂に入った時、お互いを洗う事になりました。
まず相手のどこからあらいますか?(笑)

「僕は髪からかなぁ…。」
「髪と言わずそのまま雪崩れ込…ぐはっ」
ふ・つ・う・に・あ・ら・え!!!(ごごごごごごごご)

50:相手の事を「好きだなぁ」と感じる瞬間は?

「戦闘中に『まかせとけ』って言ってくれる時///」
「ふと目が合った瞬間。俺、あいつの目が好きなんだよな。」

51:仲間内で、相手を取られるんじゃないかと危惧している
人物を1人あげてください。(男性でも女性でも可・笑)

「……ミラージュさん…。」
「あぁ?ミラージュはぜってぇ有り得ねぇっての。
そうだな…俺は強いて挙げるとあのプリンか?」

「何でアルベルが出て来るんだよ?」
「………。(こいつ気付いてねぇのかよ…(溜息))」
「??」

52:お互い、相手の好きなバトルスキルは?

「アクロバット・ローカスとインフィニティ・アーツ。アクションがカッコいいんだよね。」
「俺はリフレクト・ストライフだな。」
「へぇ、意外…。」
ヤッた翌日にうっかり繰り出して腰押さえて屈んでるお前がたまんねぇ。
一度と言わずに100回死んで来い!!!!!(問答無用のリフレクト・ストライフ)」

53:やってきましたジェミティ市。お互いして欲しいコスプレは?

「ベリアルさん…かなぁ?」
「何でヤツなんだ?」
「だって他にマッチョって居ないだろ?(にっこり)
「複雑だな、おい。俺は、ネル…」
ネルさんなんて言ったらディバイン・ウェポン行くよ?(にっこり☆)」←額にディストラクション
だぁっ!おもいっきし額輝かせて言うんじゃねぇ!!(滝汗)

54:では、自分がしてみたいコスプレは?

「特に何をやりてぇでもねぇしな。」
「アザゼルさん。何か服がカッコ良かった。(笑)」

55:白熱の闘技場!ランキングバトルでつけたチーム名は?

「勿論『鋼鉄騎士団』だな♪」
「…あの時ジャンケンで負けなければ…(ブツブツ)」

56:スフィア社でご対面の友達少なそうなインテリアザゼルさん。
何処か憎みきれないけど状態異常とHP・MP吸収は
やめて欲しいオカマベルゼブルさん。無口猛進弾丸あちこち
浮遊マッチョのべリアルさん。上司にするなら誰?

「言葉だけで聞くとどれも御免被りたいが…
強いて言うならあのオカマとインテリは勘弁してくれ…(げんなり)」

「僕もヤだよ…。
でもベリアルさんはいい人だってレイリアさんが言ってたからべリアルさんかも…。」

「それが妥当な回答だな。」

57:ぶっちゃけ、ブレアの第一印象は?

「信用していいものか正直迷った。」
「だな。状況が状況だったしな。」

58:突然ですが、相手の身体でどこが好きですか?(笑)

「…ホントに突然だね…。そうだなぁ…髪と手、かなぁ。」
「俺は腕とか腰とか耳とか首筋が好きだぞ。
だから何でソッチの方に持って行くんだ!!お前ってヤツは!!!!(真っ赤)」

59:その箇所になにか特別な思い入れでも?

「全部こいつの弱いトコだからな(笑)」
星になって帰って来るな!!!!!!」←鉄パイプで殴り飛ばし

60:お酒が入った相手がべろんべろんになって愚痴り始めました。
そんな時あなたはどうしてあげますか?

「クリフがべろんべろんに酔うって言うことが想像付かないけど…。
そんな場合はちゃんと聞いてあげるよ。」

「こいつは飲んでもすぐ潰れちまうからな。(笑)
だが、溜め込まねぇように普段でもちゃんと聞くさ。」

「…う…そう出来るように努力する…///でもお前もちゃんと言えよな?」
「ああ。そん時はちゃんと言うさ。サンキュな。(頭撫で)」

61:相手を「守ってあげたい」と思った事はありますか?

「しょっちゅうだな。」
「僕は守ってあげたいと言うより…
考え事してるクリフがふと遠い目をした時に…抱きしめてあげたいって思う事がある…///」


62:クリフさんはマリアに「鈍いわね」と笑われましたが
実際に鈍いと感じた事はありますか?

「クリフってホントに鈍い時があるよね。(笑)」
「あぁ?お前だって人の事言えねぇだろうが。」
「僕の何処が鈍いって言うんだよ!?」


≪どっちもどっちかと(笑)≫

63:相手にして欲しい事はなにかありますか?

「して欲しい事ならあるよ。」
「おっ、何だ?」
往来での過度の自称スキンシップ。(どきっぱり)
「……。」
「それ位出来るだろ?いい大人なんだから。(ちょっと勝ち誇り)」
「なら、その分の夜のサービスはたっぷり…(にやにや)」
ごめんなさい。僕が悪かった。(即平謝り)」

64:相手の好きな言葉は?

「『勝てない敵に挑むのは馬鹿だけど、
   出来る限りの策を講じて挑めば賢い馬鹿にはなれる』だっけ。
確かに何もしない馬鹿になるよりは出来る限りの事をして賢い馬鹿になりたいしね。」

「覚えてやがったのか(苦笑)俺は『他人には出来なくて、僕に出来ることがある』
ってやつだな。お前らしくてイイと思うぜ?」


65:宿を取ったはいいが一部屋足りずシングルの部屋に割り当て
られる事に。さて、どうしますか?(何が)

「どうするもクソも、いつも一つのベッドしか使ってねぇっての。」

66:もし相手が泣いているのを見かけたら?

「クリフが泣いてる姿…」
「俺の泣いてる姿なんざ想像したかねぇが…そうだな、状況にもよるが、抱きしめてやるな。」
「……クリフ泣いてみてよ(笑)」
「あぁ?」
「そしたら僕も抱きしめてあげるよ(笑)」
「………マジか?(本気で悩み中/笑)」

67:おやおや。相手がIC中に居眠りをしています。
悪戯するとしたらどんな悪戯?

キス。(きっぱり)
やめろ!!
じゃあ、放送コードに引っかかるような凄い事を。
悪戯以前の問題だ!!!!

68:IC中の相手の仕事をする姿で思わず見惚れてしまうのは?

「鍛冶をしてる時。悔しいけど凄く似合ってるから///」
「可愛い事言ってくれるじゃねぇか。(嬉しそう)」
俺は、そうだな…作業してる時はどれも見惚れるな(笑)」

「///…そりゃどうも。(かなり照れ)」

69:街中で偶然楽しそうに異性と話している相手を発見したら?

「…気にしない(むすっ)」
「って顔じゃねぇだろそれ(笑)」
「じゃあ、お前はどうなんだよ?(むー)」
「俺は大丈夫だぜ?(ミラージュのヤツ以外だったらな)」

70:戦闘中、クリフ(フェイト)とネルのHPが少なくなってきました。
どちらを先に回復させますか?

「ネルさん。(きっぱり)」
「おーい。愛を感じないぞー。(笑)」
「当たり前だ、ネルさんは女性なんだぞ?」
「そりゃそうなんだけどよ〜…。もちっと悩んでも…。」
悩む必要全く無し!!(笑)」



ここからは少し裏要素が。(笑)


71:ずばり情事の最中に相手に言って欲しい言葉は?

「是非お前からの言葉で聞きたいもんだな(笑)」
「は…恥ずかしくて言えるか!そんなの…///」
「偶にはお前から強請られてみてぇよな〜(笑)」
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!(真っ赤)」

72:「お前、それ誘ってるだろ!」と思う仕草とかあります?

常日頃から。やる事成す事全て。
「な…!いつ僕がそんな仕草してるって言うんだよ!?」
「言っても良いのか?(にやり)
ズバリ、上目遣いで見上げる、髪を掻き上げる、腰に手をあてる…etc(後延々と挙げるので省略/笑)
つまりお前の存在自体が誘ってるってこった。(笑)

「………もう家に帰りたい…(めそ)」

73:クリフさんに尋ねます。体力には自信の有るクラウストロ人ですが
…やっぱりフェイトさん相手には少し我慢してますか?

「当たり前だろうが。俺が本気になったらフェイトが壊れちまうよ。
…偶に自制が利かなくなりそうになるがな(笑)」


74:続いてクリフさんに尋ねます。もし最中にフェイトさんに「いやだ」
といわれたら続けますか?やめますか?

「本心で言ってるなら続けねぇよ。俺もそこまで鬼畜じゃねぇんだ。」

75:フェイトさんに尋ねます。もし人が来そうなところでクリフさん
が発情したら(笑)どうしますか?

「!!勿論止めるに決まってるじゃないか!!戦闘不能にしてでも逃げる!!!」
「でも、結局流されてるだろうが(笑)」
「うう…///」


《流されたらしいです(笑)》

76:…おとなのおもちゃ。使います?(ぼそり・笑)

絶対に使いません!!!
「一度でいいから使ってみてぇよな(笑)」
「(ギッとクリフを睨みつけ)使ったら金輪際エッチ禁止だからな!!」
「…俺が悪かった。」

77:半裸と全裸、萌えるのはどちら?

「ヤる時は全裸だが、やっぱ半裸も萌えるな。服の間からチラリもいいな(笑)」
「…エロオヤジ…(何でこんなヤツ好きになっちゃったんだろう…(溜息))」

78:フェイトさんは複雑な防具を身につけていますが、実は
どっちの方が外すのが上手ですか?

「俺。(威張り)」
「…クリフ。何で細かい作業は苦手な癖してこういう事に関しては器用なんだ?」

79:脱ぐのと脱がされるのと、どっちが好きですか?

「いつの間にか脱がされてます…。自分で脱ぐって言ってるのに…。」
「それも俺の楽しみなんだよ(笑)」
「やっぱりエロオヤジだ…(めそ)」

80:あんまり張り切りすぎて「明日の事考えてるのかお前!」
というようなことはありましたか?

「いつも!!」
「あんだよ、これでも自制してるんだぜ?」
「アレの何処が!?」

81:相手の体の一部に鬱血した後をみつけました。
問い詰める?それとも見て見ぬフリをする?

「フェイト。(にやにや/首の所を指差し)」
「?え、わっわっ!(慌てて隠す)」
「問い詰める必要ねぇわな。俺がわざとに付けた痕だし(笑)」
「何でこんなトコに付けるんだよ!?///」

82:フェイトさんに尋ねます。最中のクリフさん、怖くないですか?

「正直、怖い所もあるけど…クリフが望んでるなら…(真っ赤)」

83:やはり壁の薄い宿では気を使いますか?口を塞ぐとか。(爆)

「塞ぎたいのにこいつが塞がせてくれない…(泣)」
「ンな可愛い声聞かなきゃ勿体ねぇだろ。(笑)」
「隣にネルさんとか居るんだぞ!?」
「聞かせてやりゃいいんだよ(笑)」

84:……私たちにバレてないと思ってる?(誰の声・笑)

「いいい今何処から!?ていうか誰っ誰!?(狼狽/辺り見回し)」
「……(いくら何でもばれてるヤツとそうでないヤツの区別はつくぞー/笑)」

85:まさに情事の真っ最中!誰かが覗いている気配がします。
咄嗟に思い浮かんだ人物は誰ですか?

「マリアだな。」
「はぁ!?」
「あいつならやりかねねぇし(笑)」
「ちょ…ちょっと待て!冗談だろ?(大慌て)」

86:クリフさんに尋ねます。突然最中にフェイトが泣き始めました。
涙の理由を問う?…その涙がそそるから無視する?(爆)

「その時その時だな。良くて泣いてるなら続ける(笑)」

87:今までに相手に無理矢理襲われた事はありますか。(未遂含む)

「……。」
「えっと…その質問はパスという事で。ほら、クリフ。(苦笑)」

88:フェイトさんに尋ねます。もしクリフさんが突然女装をして
襲い掛かってきたらどうしますか?(恐怖)

全身全霊を込めて逃げる!!
「……(想像中)……。…そら誰でも逃げるな。」

89:お互い付き合い始めて、自慰をした事はありますか?(爆)

「な…ないないない!!!/////(ぶんぶん)」
「俺はあるぞ?」
「したのかよ!?」

90:フェイトさんに尋ねます。…手淫と口淫、どっちが好き?(爆)

「ど…どっちって?」
「手で扱かれるのと口でヤられるのどっちが好きかってよ(笑)」
「そんなの答えられる訳ないだろ!!!」
「どっちかってーとお前は口の方が感じてるもんな(笑)」
いいいいイセリアル・ブラストーー!!!!!!!

91:裸えぷろんってどうなんだろう?(何)

「裸エプロン…(じー)」
「ぜ…絶対しないからな!!」
「したら萌えるだろうなー。」
「(や…やばい!目が本気だ…!!)」

92:フェイトさんに尋ねます。クリフさんに知らない体位を迫られました。
拒絶する?それとも信用して任せる?

「信用するかはともかく…多分任せるかも…///」

93:続いてフェイトさんに尋ねます。……舐めるのは好きですか。(え)

「キャンディーとかアイスを舐めるのは好きだよ!!(慌て)」
「主旨を変えるなー(笑)」
お前はちょっと黙ってろ!!///

94:旅も終盤。こうなると目まぐるしくなかなか二人きりになれません。
こんな時の不満をどう解消しますか?(笑)

「無理矢理掻っ攫う。んで、抱く(笑)」
「…無理矢理掻っ攫われる…(沈)」

95:相手に対して何か我慢をしていることはありますか?

「特には…」
「だな。」

96:クリフさんに尋ねます。アブノーマルな事は好きですか?(笑)

「こいつが嫌がることはしねぇが、多分好きだと思うぞ?(笑)」

97:やはり身体を重ねれば、相手の経験は気になる?

「そりゃあ…ね…。」
「今はお前一筋だから安心しな。」
「…うん。」

98:情事の翌朝、フェイトが立てなくなりました。
クリフさんは仲間達にどう言い訳をしてフォローしますか?

洗いざらい有りのままをぶちまける。
ぶちまけるな!
「っつーのは冗談だ。適当に誤魔化すさ。」
「こいつの事をどこまで信用していいか分かんない…(げんなり)」

99:ゴッサム印のスーパー媚薬。相手に使ったとしたらどうする?
責任を取る?それとも取り敢えず眺めてみる?(死)

「勿論眺めてから責任を取ってやるよ(笑)」
「眺める暇があったら早くどうにかしてくれ…(沈)」

100:長々とお疲れ様でした。最後に相手に一言。

「や…やっと終わるのか…もうこんな類の質問は嫌だ…(泣)」
「楽しかったんだからいいじゃねぇか(笑)」
「よくない!!」
「ま、そう言うなって(笑)」
「〜〜〜っっ!!(真っ赤/ダッシュ)」
「あ、待てこら!んじゃ、あいつを宥めに行ってくらぁ(笑)」

ここまで読んでくれた方お疲れ様でした♪ 相変わらずのバカップルですみませんでした(笑) この質問は からお借りしましたvvv 少しでも楽しんで頂けたら幸いです♪