ドリー夢小説
DREAMS
俺はジャニーズJr.であり関ジャニGでありNEWSでもある内博貴。
俺の学校には錦戸亮もいる。
いつも一緒やv(笑)
そして、今日は俺の学校に転校生がくるらしい。
正直どうでもええわ。
−朝の教室−
亮「なぁなぁ、今日転校生来るんやろ?」
博貴「せやなぁ。」(←漫画読んでる。)
亮「女の子やってv楽しみや〜v」
博貴「亮ちゃんはなんでそんな毎日Aハイテンションなん?」
亮「それほどでもぉ///」
博貴「いや、ほめてへんから…」
ガラガラガラ・・・・・
先生「こらぁ、席つけぇ!」
男1「先生転校生は〜?」
先生「みんなに紹介する。転校生のさんだ。」
「です。よろしくお願いします。///」
男子一同「「「「「「かわええ〜!」」」」」」
先生「じゃあは…あそこの空いてる席に座れ」
俺の隣かよ〜!!
ってか、男どもの視線が痛い…(笑)
「よろしくね。」
博貴「おぉ、よろしくな。」
−休み時間−
「はじめましてデス☆って呼んでね♪」
「よ、よろしくね。って呼んでいいよ。」
バンッッ!!!!
の机を叩く。
「ちょっとアンタ、博貴に慣れなれしくしないでよねっ!!」
「ぇ…慣れなれしくなんて…」
博貴「さんはなんもしてへんやろ!人を責めるのもいい加減にしろや!!」
「博貴…(泣)」
なんやねんあいつ。
博貴「大丈夫?あいつには関わらんでええでな。」
「そうだよ。どうせ嫉妬だょ!」
「うん…」
−授業中−
「さっきはありがとね!」
博貴「え…?」
「と助けてくれて♪」
博貴「あぁ、えぇよそんな。さん女の子やし(笑)」
「///(照)」
「あっ、私のことって呼んでください。」
博貴「ほんま?ぇぇの?じゃあ俺は…博貴で!」
「うんっ」
ドキッ!!
笑顔がかわぇぇv
もしかして俺…
「??」
−3日後−
博貴「今日一緒に帰らへん?」
「うん、いいよっ♪」
あっさりやなぁ。
「ねぇ!たちなんかいい感じじゃない?」
「ビックリしたぁ!!そ、そぉ?」
「、博貴のこと好きなんでしょ!?」
「えぇぇぇ!!!!!!!」
「赤いぞ!顔♪」
(好き…なのかなぁ。。)
「あっ、そうAあたし亮ちゃんと付き合うことになったから!!あの、錦戸亮☆」
「はぁ!?」
「告白したら『俺もや』って。キャアアアアア><」
(2人ってそういう関係だったんだ…!!)
「じゃ、あたしは帰るね!今日一緒に帰るんでしょ?」
「なんで知ってんの!?」
「(ピース)頑張れ!!」
(なんなのぉ〜!!)
博貴「帰ろう!!」
「あ、うん。」
博貴「ど〜したん?何かあったん?」
「ぇ、別にぃ。」
博貴「言えよぉ〜(ニハッ)」
「ビクッ!!」
あ…もしかして引かれた…?
「あ、あのね、と錦戸くん付き合ってるんだって!!」
博貴「なんやそれ!?俺聞いてへんでぇ!!」
亮ちゃんめぇ!!あんにゃろ〜!
「あっ、なんで今日一緒に帰ろうって言ったの?」
博貴「え・・・それは・・・。」
ぇ…言わなあかんの!?
お前が好きやから☆なんて言えるわけないやろ〜!!
博貴「NEWSの歌で『DREAMS』って歌あるんや。」
「うん知ってるょ。CD持ってるもん☆」
博貴「そうなん?お買い上げありがとうございます。ペコ。」
「それで?それで?」
博貴「あの歌詩に
進むべき 道は 自分で
そうさ 自分の意志で
決めればいい
愛してる 目をそらしたりせずに
言えるように ・・・
の歌詞。あれ、今の俺なんや。」
「え?」
博貴「つまり…俺はが好きなんや!愛してるんや。」
(え・・・なに?え…。)
「わ、私も私も博貴が好き。」
え・・・ウソやろ?えぇ!!ウソやん!!
「どうしたの?」
博貴「ありがとう」
『2人は抱き合う…』
(次の日にはもぅクラス中いや、学校中に広まり
私もも人気物に(笑)
でも今の私はとっっても幸せ♪
もくやしがって近寄らなくなったし、
博貴とは毎日帰ってるし、
HAPPYな毎日♪)
博貴
愛してるよ
fin...
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あとがき
リクエストじゃないけど、
初めて書きました!!
正直言って意味不明ですね(汗)
修行しなくては…!!!!
ホントに意味不明なのに読んでくれて嬉しいです!!
ありがとうございました。