男、小山慶一郎!!
今日は大好きな彼女と初デートvv
なんてったってA年近くも片思ぃ〜(泣
でもA今日はデート♪
待ち合わせ時間10分前ぇ〜。
俺ってば気合入りまくりだね(笑
前の店のショーウィンドウの前で服装とかの再確認!!
髪型、まっ鳥っぽぃけどょし!!(ファンの方すみません@作者
服装、カジュアルだけどどこかカッコぃぃくてょし!!
顔は・・・まぁ生まれながらにこの一重がカッコぃぃんだけど(笑
よっしゃ!!いつでも来い!!マィハニーvv
待ち合わせ5分前ぇ〜。
前からひらAスカートさせて走ってくる女の子…。
だッ!!
「ごめん、慶一郎(汗 待ったでしょ??」
そぅいいながら走って来たから息があがってて、でも可愛ぃvv
「ううん、俺も今来たとこだし!!」
待ってたんだけど、お決まりの文句でカッコつけてみる。
「ホント??よかったぁ〜。待たせちゃなぁ〜って思って。」
すんごぃ笑顔な。
可愛ぃぃぃぃvv
ごめんね、俺ベタぼれで(笑
ついAニヤけてたらが、
「慶一郎なんでそんなニヤけてんの??」
っていぅもんだから、
「だってが可愛ぃんだもん。」
て言ったらってば真っ赤になっちゃって。
可愛ぃぃぃぃぃぃぃぃvv
「慶一郎っていつからそんな??」
2人で見つめ合って笑った。
いい!!このデート!!
そして最後には初めての………キスッ!!
小山慶一郎、の唇奪っちゃぃます(ぇ
と洋服屋行って、服買って時間は経つのが早すぎてもう別れの時間。
誰もぃない公園のブランコに2人並んで乗ってみる。
「ブランコなんて久しぶりだぁ〜。」
そう言いながらキィA音を鳴らして楽しそぅな。
よし。男、小山慶一郎。ここでやらなきゃどこでやる!!
「??ちょっとベンチで話さね??」
ちょっとキザに言ってみる。
「ぃぃよ。」
はさっきまで乗ってたブランコを降り、俺の横にちょこんと座る。
「今日楽しかった。慶一郎ありがとねvv」
「ううん、俺もすんげぇ楽しかった。」
「今度ゎ遊園地行こうか??」
「そだね。」
「慶一郎…。好き…。」
「俺も………。」
だぁ〜今だぁ〜チャンスだ!!いけ!!男、小山慶一郎!!
あと5センチ・・・。
あと3センチ………。
1センチ……・・・・・・。
「「「キーンコーンカーンコーン」」」
えっ!!チャイム!!??
俺が目を開けるとそこには教室の黒板が見える・・・。
えっ……・・・夢……・・・。
「小山ぁ〜。やっと起きたの??」
あっ、俺の愛する彼女のだ!!
てのは嘘です、実は片思ぃ。
「なんでがいんの??もしかして俺の事待ってた??」
半分冗談半分本気で言ってみると、
「小山くん、あなたの腕の中見てごらん。(怒」
って言われた。
怒ってるみたぃなんだけど。
俺はとっさに腕の中に握り締めていたモノを見た。
「あ゛っのバッグ!!」
「そぅ、あんたは勝手に人のバック盗んですれを枕代わりに寝てたの!!
早く帰ろうって思ったらすんごぃニタAしながら
ぁたしのバック握り締めて寝てるんだもん。勘弁してょ・・・。」
あきれてる…。俺にあきられてる・・・。
ヤバい!!
男、小山慶一郎、最大のピンチ!!
「じゃあなんで俺の事起こさないの??」
ちょっと意地悪してみる。
「だって…………ぁんな…可愛ィ顔してたら起こしたくなくなるもん。」
あれッ??がオカシぃ!!
てか顔赤くネ??まぢ可愛ぃんだけど。
あの夢が正夢になるのも遠くなぃかも!!??
男、小山慶一郎頑張りますッ!!
でゎッ。
―――――*あとがき*―――――
何か微妙ですみません(+_+
おまけにコレ慶ちゃん高3の設定です(汗
でも高校生でも全然おっけぃですょね!?
感想ぉ待ちしてぉります。